Archive for 2020年2月

余裕。

2020年2月29日

時間にしても仕事にしても、勉強にしてもそして

心にしても余裕があるのとないのとでは、自分自身は

当然ですが、見た目も違いますね。

余裕とはどこから来るのかといえば、頑張った或いは努力した

さらに言えば知恵を出した結果に表れる現象なのかもしれませんね。

若い時の苦労は買ってでもしなさいと言われていたけれど、

その通りなものですね。

余裕をもって日々を迎えたいものですね。

しっかりと。

2020年2月28日

月末になりました。

少し冷え込んできたように思えます。

近年は情報が素早く発信され、良くも悪くも右往左往することが

少なくないようです。

体も心ももちろん仕事も、しっかりと滞りなく行えるように

自己管理は大切なようですね。

常にお相手には感謝しながら事を運ぶことが大切です。

人ってお互い支え支えられながら生きているんですね。

お天道様。

2020年2月27日

お天道様のご機嫌は如何なものでしょう。

この時期ってどんよりとした雲行きが多いようですね。

暦では春の到来を告げています。

すっきりとした春の訪れを待つばかりですね。

お天道様のご機嫌も良いことを願うばかりですね。

公正明大に。

2020年2月26日

仕事柄いろんな方たちの意見を頂いたり質問を受けたりしますが、

それぞれにその歴史や思いがあり、お気持ちを察しながら

耳を傾けることが多いようです。

ただ必ず思うことは、それぞれにお相手というものが存在している

ことです。お相手に理解して頂いて、納得していただいて、

喜んでいただく事によって、笑顔の花が咲くようですね。

私の立ち位置としては常に公正明大に判断して良い方向に導く事

だと思います。それにはもっともっと精進することですね。

おかげさまで。

2020年2月25日

毎日いろんなことがあるものですね。

時に思いもよらないことだってあるようです。

ウイルスの件にしても、世界情勢たとえば争いごとであったり

政治への不信感であったり。

その根源はお互いの「欲」が原因となることが多いようですね。

「欲」を慎み、お相手への感謝の気持ちを忘れずに日々過ごすことが

できれば良いですね。

世の中って、「おかげさま」で成り立っているようですね。

胸にしっかりと。

2020年2月22日

53年前の今日は親父が大怪我をした日です。

毎年必ず朧気ながら思い出します。

本人もおふくろも大変だったとあらためて思いますし、

その後の苦労にそして育てて頂いたことに感謝しかないんですね。

事あるごとに安全や安心の事を思いながら、胸にしっかりと

思いを抱えながら過ごしたいものです。

穏やかに和やかにそして笑顔で過ごすことが幸せへの近道なのかも

しれませんね。

なにが正しいか。

2020年2月21日

ニュース等でも言い訳や逃げ口上がさかんにおこなわれているようです。

著名人であってもそれなりの格式のある人であっても、

証拠がないから或いは解釈の相違であるとか言って、

その場を乗り切ろうと考えちゃう方が少なくないようですね。

誰が正しいのかではなく、何が正しいのかを判断できるようであれば良いですね。

世の中が便利になりすぎちゃって、或いは知識ばかりが先行しちゃって、

正しいことを当たり前にするという習慣ができていないような

気がします。自分のためじゃなく他人様のために汗をかくことが

最たることだと考えます。

安全な安心なそして穏やかな日を過ごしたいものですね。

生きていること。

2020年2月20日

うれしいこともあれば、悲しいことだって、

或いは悔しいことも困難なこともあるんですね。

その都度喜怒哀楽をそれぞれに表現し、それなりにでも

乗り越えていくようですね。

誤魔化したり、その場しのぎでの対応をしちゃうと、それの繰り返しに

なっちゃいます。

正面からぶつかって、跳ね返されたらもう一回と自分の気持ちが

突き抜けるくらいにまっすぐにね。それが生きていることかもしれませんね。

出来ること。

2020年2月19日

世界中を震撼させているウイルス感染ニュースや

国会での野党と与党のバトル等、特に国民は不安なことが

多いようです。

情報は適時にそして的確に収集することは大切ですが、

振り回されることなく、自分にできる対処或いは対応を

しっかりとすることが大切なようですね。

安心な安全な国家になることを期待します。

稽古。

2020年2月18日

いろんな方と稽古して、打って反省打たれて感謝なんですね。

打たれなければわからない事ばっかりのようです。

受ける太刀は返す太刀とも言うようですね。

攻めて攻めて動かせて、そこが勝負のようですね。

我慢と辛抱を意識して、打突は「爆発力」をもって行う事が

大切なようです。

お相手に感謝しながら、調和を図りながら、交剣知愛を意識して

気持ちのいい稽古ができれば良いですね。