徳を積む。

平成の時代から特に「お得感」を前面に出しているような気がします。

「お得感」を感じれば、自然と財布も開き消費も期待できるようですが、

あまりにもその「お得感」を探し、見つける事に懸命になりすぎると本来の

自分の行う事が疎かになりかねませんね。

同じとくでも「徳」を積むことに関しましては限りが無いようで、いつでも誰でも

心がけ次第で可能なようですね。

一回だけの短いのか長いのかわからないそんな一生ではありますが、日々コツコツと

誰にでもできる事を誰にも出来ないくらい努力を継続すれば「徳」は積むことが出来そうですね。

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