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大安吉日で、土台敷き込みとなりました。

2013年5月23日

大安吉日で、土台敷き込みとなりました。お天道様もご機嫌が良いようで、なによりです。
雨が降ったとしても、それはそれで「雨降って地固まる」と考えたいものですね^^。
現調に行ったり、見積書作成したり、材料搬入したり、引き渡しおこなったり、すべてをありがたくおこないました。
剣道の稽古に参加できれば良いですね^^。お相手に感謝なんですね。

蝋燭の火は消えやすく、良い星に巡り合うのはむつかしい。
この蝋燭の火っていうのは、「人の一生」を意味して、「蝋燭の火は消えやすい」というのは、「人の一生は短い。あっというまに終わってしまう。」ということを表しているようですね。「良い星」というのは、「幸運」や「チャンス」という意味ととらえれば良いのかもしれませんね^^。
簡単に言えば、人の一生って短いものです。幸運を得るのは難しいものです。だからこそ、一度つかんだ幸運は、絶対に離してはいけません。「またいつかチャンスはあるだろう」なんてのんびり構えていても、なかなかやってこないものなんですね^^。 逆に言えば、チャンスに機敏に対応できる人って、幸せをつかむ人だと思われます^^。

仏様に手を合わせるって、昔ほど無いように思われます。時代の変化、感謝の相違、家族関係の変化、気忙しい世の中、損得勘定の増大、年齢を重ねての思惑の変化・・・それはそれはいろいろあるもののようです。良いとか悪いとかは別として、今一度ご先祖様に感謝したいものですね^^。おかげさまで自分が存在しているってことに感謝なんですね。そしたら自然に、
手を合わせてこうべを垂れて「ありがとう」って言えるようですね^^。

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